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Articles are written in Japanese, see my profile on my page.73 JF2IWL/ND1R Dai Nagakura PhD.

HF Doppler investigation by
HLL Seoul Meteorological Radio


IBP Beacon reception report
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Wind Beneath My Wings in JA
(View Propagation from JA)
【日刊 BF ニュース】
Be Forward !!を合言葉に、海外発のキレるニュースをお届けしています。
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JF2IWL IBP beacon reception
#SolarWeather #SpaceWeather


View Propagation of 3Y0Z (日本名:飛びます!飛びます! ブーベ3Y0Z)
左の大圏マップは、ブーベ島を中心とし、世界のスキマが捕捉した3Y0Zの信号を表示させたもの(現在は3G9A/MMのマップを表示させています)、右はブーベチームを運ぶ、貨客船ベタンソス号の現在位置です。 大きな図で見るにはこちらから。またはマップをクリックしてください。

2017/01/19 無事出航なされたようです。チームがブーベ島に到着するまでの間のMM運用、3G9A/MMの捕捉状況を付け加えました。
View propagation of 3G9A/MM Where is she now ? ( Garmin tracking )



2017/11/14

高周波活性オーロラ発生装置・HAARPで遊ぼう!アマチュア無線プロジェクト

Scientists in Alaska Attempt to Produce Artificial Aurora・・・IEEEのニュース?

先の衆院選では、


海を越えて遠くアラスカから電波を打ちこんで気象攪乱、

こちら日本で巨大台風を発生させ、自民を圧勝に導いたアラスカの気象地震兵器・HAARPですが、これ民間に払い下げられて、利用料、いったいオカネどれくらいなのかなー?、

っていうのがやっとでわかりまして、

It’s actually a giant phased array radio transmitter capable of sending 3.6 megawatts of energy into the ionosphere. Running an experiment there costs about US $5,000 and burns 600 gallons (roughly 2300 liters) of fuel per hour.

1時間5000ドルですか。こりゃまた良心的お手頃価格ですな。

これって送信機の発発のガソリン代実費程度なのでは?、っていうと、これでワザとオカルト陰謀論を撒き散らかしたりして捻出してるのではないか。


今回の実験ではSSTVを使ったようで、




アラスカ大の若き俊英、KL3WX助教が大学のロゴを送ってみたり、ビットコインのQRコード送ってみたり、いろいろ遊んでたようですが、

Jeff Dumps, an amateur radio enthusiast from Fairbanks, recently paid $1,200 to run a 15-minute experiment on HAARP. He was trying to simulate the Luxembourg effect,

たぶん15分単位でレンタルできるようで、1200ドル払ってルクセンブルグ効果ごっこ、楽しそう。

パワーがたったの3.6メガワットといまいちQRPなのが難点ですが、10秒で良いので、月に向かって吠えて電離層をぶち破り、アレシボ電波望遠鏡で受信、

3.5MHzでのEME遊び、なんていうの、いちどはやってみたいものです。

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