このブログは、ver.3.0にシフトして、他のサイトとともに統合、引っ越しました。移転先↓
TU de JF2IWL Test ! ( ver.3.0 )

【日刊 BF ニュース】
Be Forward !!を合言葉に、海外発のキレるニュースをお届けしています。
⇒こちらからどうぞ。
Tweets
JF2IWL IBP beacon reception
#SolarWeather #SpaceWeather


2018/05/30

気候異変に付き、HFドップラけんきゅうをいったん停止しましてIBPビーコンによる地震予知だけにしました

あついよう。。。


自宅の気温計、このひと月のグラフ。




アツイのか寒いのかよくわかんないんですけど、春にこれだけ気温があばれる年にはその夏は猛暑、というのが、これまで10年間記録を取ってきた経験則です。

で、ラジオ日経とソウル気象台見てるRTLドングルSDRも、





ひんやりアルミのクーラー付けてやって歯ブラシに。

ですがPCの廃熱と併せて限界になってきまひた。

だいたいがHFD研究で地震予知てったってスペクトラム画像を10分間隔くらいで溜めておかないと何の意味も無いですし、せっかくダンシャリしたのにデンキもったいないし。

ですので、IBP/NCDXFビーコン捕捉を遺してシャットダウンしました。





前前から言ってるのにいまだにKH6RS/Bビーコンに変更されてないJARLさまのビーコンページですが、もし地震の前兆が突発的電離層を発生させるとしたら、?

たとえば近場のJA2IGY/Bが異常に取れたら南海地震が危ないとか、まずめったに取れないZL6B/BやVK6RBP/Bが取れたらフィリピンプレートが動いてるなどと予言できるのではないか?



 



VE3NEA開発のFarosソフトウェア(ファロス島・アレクサンドリアの大灯台の意)に依る超高感度ビーコン捕捉はこっち↓でやってます。

http://59925.org/Faros/


↑ブログトップページへ

0 件のコメント:

コメントを投稿